●厚年第21回解答

A ① 平成3年(昭和60年法附則47条4項)

B ④ 5分の6(昭和60年法附則47条4項)

C ① 戸籍法(厚生年金保険法98条4項)

D ② 10日(厚生年金保険法98条4項)

E ① 7日(厚生年金保険法施行規則41条6項)

●国年第21回問題

1.老齢基礎年金の受給権者の属する世帯の世帯主その他その世帯に属する者は、当該受給権者の所在が A 以上明らかでないときは、速やかに、所定の事項を記載した届書を日本年金機構に提出しなければならない。

2. B の受給権者は、その氏名を変更した場合であって氏名変更届の提出を要しないときは、当該届出をした日から C 以内に、氏名の変更の理由等を記載した届書を、日本年金機構に提出しなければならない。

3.被保険者又は被保険者であった者は、国民年金原簿に記載された自己に係る特定国民年金原簿記録(被保険者の資格の取得及び喪失、 D 、保険料の納付状況その他厚生労働省令で定める事項の内容をいう。以下同じ。)が事実でない、又は国民年金原簿に係る特定国民年金原簿記録が記録されていないと E するときは、厚生労働大臣に対し、国民年金原簿の訂正の請求をすることができる。

●選択肢

① 考慮 ② 思料 ③ 推測 ④ 推定

⑤ 種別の変更 ⑥ 種別の確認

⑦ 被保険者期間 ⑧ 基礎年金番号

⑨ 1か月 ⑩ 3か月 ⑪ 6か月 ⑫ 1年

⑬ 7日 ⑭ 10日 ⑮ 14日 ⑯ 30日

⑰ 老齢基礎年金又は付加年金 ⑱ 遺族基礎年金又は寡婦年金

⑲ 老齢基礎年金、障害基礎年金又は遺族基礎年金

⑳ 老齢基礎年金、付加年金又は障害基礎年金